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バリ島クサンバ産天然塩の製造工程


BALI SALT/インティバリの天然天日塩

バリの塩

バリ島のお土産として人気のクサンバ産天然塩!! 道具など無かった古き時代から伝わる独自の製塩法により採取した完全天日の天然塩は、食材の持ち味を引き出す至宝の調味料です。

古き良き時代から伝わる製塩法

インティバリがセレクトしたのは、完全天日のクサンバ産天然塩!! あまりの美味しさに一度使うと他の塩は使えなくなりますが(笑、その美味しさの秘密は製塩法にあった!? で、その製法ですが、まず砂を畑のように盛り上げて均します。そして盛り上げた砂の上に海水を浸みこませす。しばらくして太陽熱で乾いたら砂の上の部分だけをすくいとります。この砂を使い海水を濾過させるのですが、、、


運ぶのは女性、、、

手は使わず起用にバランスよく頭の上に乗せて運ぶのですが、この運ぶ仕事はなぜか女性だけ、、、男性は一切手伝いません。
日本では考えられないと思いますし、もちろん我が家では絶対あり得ませんが、、、バリでは色んな所でこんな光景が見られます。

「バリの不思議その1」です(笑


次に、、、

運んだ砂をヤシの木で作った濾過装置に入れます。要するに塩分を含んだ砂をフィルター代わりにするわけです。そこに海水を入れると濃度の高い海水が作れます。(写真なし、、、汗汗汗、すみません、、)そして、この海水を写真のような所に移して天日にさらし、太陽熱と風で塩を結晶化させるのですが、、、

さらにインティバリでは

太陽熱と風で塩を結晶化させると写真のような感じで、「塩の花」なんてシャレたことを言う人もいます。いや、フランスの人が言うのですが、、、インティバリはこのように製造された塩を仕入れます。

ただ、このままでは沢山の不純物が混ざっています。釜茹でにすれば、ゴミをキレイに取り除くことも出来ますが、アクと一緒に海のミネラルも取り除かれてしまい、また味も変わってしまうでしょう。なので、インティバリでは持ち帰った塩を、更に天日干しにして十分乾燥させてから、手作業で不純物を取り除きます。同じクサンバ産の塩でも、黄色く見える場合は「この不純物がしっかり取り除かれていない」ということになります。 

持ち帰った時点で塩だけを見ていると、僕にはさほど不純物が混ざっているようには見えません。せいぜい見えるのは黒いゴミだけ、、、ところがインティバリのスタッフには黒以外の不純物も見えるようで、それらの不純物もきっちり取り除きます。その取り除いたゴミだけを見せられて初めて、「げっ、こんなん混ざってるんだ」と気づくわけでして(汗汗、白い塩の中に混じっている白っぽいゴミが塩全体を黄色っぽく見せてしまうのです。

こんな感じですので、いくらインティバリのスタッフといえど、1日でキレイに出きる塩は一人で1kg~1、5kgだけ。これが雨季になると塩の状態が悪くなり1kgもキレイに出来なくなるわけですから、まぁ~手がかかる貴重な逸品と言っても過言では御座いません。

同じバリ島クサンバ産の天然塩でもインティバリの塩が美味しいと選ばれたのはなぜ?

インティバリ

ちなみに、バリ島クタ地区にある日本食スーパーマーケット・パパイヤフレッシュギャラリー内にある小麦ベーカリーというパン屋さんで売られているフランスパンは、インティバリの天然天日塩が材料として使われています。

「フランスパンは塩が命!」どの塩を使うかで出来上がりが変わるそうで、職人さんが色々な塩を独自に入手し吟味した結果、インティバリの塩が抜群!!と選ばれたわけですが、おそらく、この職人さんが集めた塩の多くは同じクサンバ産、、、にも関わらず、インティバリの天然天日塩が選ばれたのは、クサンバから仕入れてから商品化までの工程に差があると思うわけです!!

この記事の著者

intibali

インティバリは次世代への影響を視野に入れながら、(環境保護)=(健康)=(美)をモットーに環境に悪いモノ、身体に悪いモノ、疑わしきモノを出来るだけ排除した生活環境作りを提案します。

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