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裏インティバリ

チラシを自作してみたが・・・

群馬県で配布するチラシを作成しました。チラシには「美女」か「赤ちゃん」もしくは「動物」をモデルにすると反応が良いという話を聞き、今回は「美」より「安心」をコンセプトに赤ちゃんをモデルに。「白をベースにシンプルで清潔感がある」その上で「出来るだけ人種が分からない赤ちゃん」ということで選んだのが上の写真です。
 
どことなくアジアの風貌がありながらも西洋系の部分が少し見える可愛らしい赤ちゃんだと思ったのですが、即「この赤ちゃん中国人だよね?」と妻に指摘され汗、自分自身も「何となく中国人の赤ちゃんだろうな」とは思っていたとこもあって、やっぱり、どっからどう見ても中国人の赤ちゃんか。いやいや、だから失敗ということではないのですが、それほど反応が良いチラシとも言えなかったかな・・・チラシというのは写真だけでなくキャッチコピーなどの要素も重要で、そんな簡単にはいかないですよね。

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1964年生まれの横浜育ち。6年間のジャカルタ駐在を経て2000年にバリ島に移住し、娘の肌トラブルをきっかけに化粧品販売会社を創業。自分自身、元々アレルギー体質&敏感肌の医者泣かせで、小学校1年生の時から一年間、親元を離れ病院が併設された養護学校で生活しました。今は、4人の子供を育てながら奮闘中。

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インティバリ代表 岡柳 薫

1964年生まれの横浜育ち。6年間のジャカルタ駐在を経て2000年にバリ島に移住し、娘の肌トラブルをきっかけに化粧品販売会社を創業。自分自身、元々アレルギー体質&敏感肌の医者泣かせで、小学校1年生の時から一年間、親元を離れ病院が併設された養護学校で生活しました。今は、4人の子供を育てながら奮闘中。(自己紹介【最新版】