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裏インティバリ~バリ島コスメを手掛けるインティバリの思考と価値観

羽生結弦選手も愛用したチタン製バンクル

セイバーワンさんのチタン製バングルをご紹介。

実は、群馬県みどり市にある株)PRIORITAS(お化粧をしない化粧品販売会社の女社長さんの会社)の営業所はセイバーワンさんのチタンアクセサリー工場の一角を間借りしてます。そんなご縁もあって、僕も右手にバングルを3つと指輪2つをつけてますけど、セイバーワンさんのチタン製バングルは羽生結弦選手も愛用していたことから羽生モデルとして販売された逸品です。羽生結弦選手のメモリアルポストカード(郵便局より発売)でも装着してもらってる逸品です。

 

 

インティバリがおススメする最大の理由は、金属アレルギーがないこと

「幸運を呼ぶ」縁起担ぎという意味合いも強く、羽生結弦選手の他にも多くのアスリートさん達が着用しているのですが、インティバリがおススメする最大の理由は、チタンの特性として、金属アレルギーがない、ダイヤモンドより固く軽量、そして錆びにくいこと。血流を良くして体温を上げるとも言われていますよね。お化粧をしない化粧品販売会社の女社長さんと娘もチタン製バンクルを装着して以来、血行が良くなり身体が温まるようになったと申しております。僕には分からないのですが(汗、単純な女性に効果的ということでしょうか?

PS

僕のママ友たちは、僕が複数のチタンアクセサリーを装着してるのは、アクセサリーとしてではなく「健康のため」「しかも1つでは足らないから複数身に着けている」と勝手に思い込んでますけど、僕の場合、どちらかと言えば健康とかアクセサリーとしてではなく、羽生結弦選手と同じくお守り的な感じに思ってます。一度装着すると、装着しないと何か寂しいという感覚もあるにはあるけど、出かける時に装着してないと、なんか事故とか起きるかも?なんて不安になるんですよね。そんなわけで、付け忘れた時は必ず一度家に引き返します。これはアクセサリーあるある?それとも「バリ島ひとりぼっち」あるある?

 

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1964年生まれの横浜育ち。6年間のジャカルタ駐在を経て2000年にバリ島に移住し、娘の肌トラブルをきっかけに化粧品販売会社を創業。自分自身、元々アレルギー体質&敏感肌の医者泣かせで、小学校1年生の時から一年間、親元を離れ病院が併設された養護学校で生活しました。今は、4人の子供を育てながら奮闘中。

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インティバリ代表 岡柳 薫

1964年生まれの横浜育ち。6年間のジャカルタ駐在を経て2000年にバリ島に移住し、娘の肌トラブルをきっかけに化粧品販売会社を創業。自分自身、元々アレルギー体質&敏感肌の医者泣かせで、小学校1年生の時から一年間、親元を離れ病院が併設された養護学校で生活しました。今は、4人の子供を育てながら奮闘中。(自己紹介【最新版】