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裏インティバリ~バリ島コスメを手掛けるインティバリの思考と価値観

インティバリ目線で語るコロナのワクチン接種

僕はコロナワクチンを接種していません。元々、「薬に頼りすぎると自己免疫が落ちる」という考えが根底にあるのですが、コロナワクチンに関しても、以前に書いた通り一抹の不安があります。

たとえば、mRNAワクチンは言わば治験中の新薬で将来的な副作用が明らかになっていません。また、遺伝子ワクチンをアレルギー体質の自分が接種したら身体がどう反応するのか?取り返しのつかない事態に陥りはしないか?そんな不安があります。

世界を見るとワクチン接種を義務化しようとする国もありますが、そんな不安のあるワクチンを強制的に接種されるとしたら、それは自分にとって拷問にも等しく笑、ワクチン接種はメリットよりもリスクが大きいとしか思えないわけです。

ただ、ほとんどの人はワクチン接種による悪影響はないだろうな、、、とも思っています。

これは化粧品にも言えることですが、ほとんどの人はどんな化粧品を使っても肌トラブルを起こさないのと同じです。稀にいる肌の弱い人の中からインティバリにたどり着いてくれる人がいるわけでして、そういった方のお役に立ちたいという思いがインティバリの存在意義になっています。

そういった意味でインティバリは少数派に寄り添いたいという思いがあります。

ワクチンに関して投稿するのも同じような気持ちからです。僕自身、僕と同じような考えの方の人に会うと勇気づけられるんです。

ワクチンが身体に合わない人も少なからずいると思うし、2回目、3回目の接種を望まない方もいるでしょう。そういう人が迫害されるような政策には断固反対です笑。同調圧力も許せません。

多くの人が「ワクチン接種するしないは、本人の自由で強制されるべきではない」という考えであって欲しいと願っています。

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1964年生まれの横浜育ち。6年間のジャカルタ駐在を経て2000年にバリ島に移住し、娘の肌トラブルをきっかけに化粧品販売会社を創業。自分自身、元々アレルギー体質&敏感肌の医者泣かせで、小学校1年生の時から一年間、親元を離れ病院が併設された養護学校で生活しました。今は、4人の子供を育てながら奮闘中。

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インティバリ代表 岡柳 薫

1964年生まれの横浜育ち。6年間のジャカルタ駐在を経て2000年にバリ島に移住し、娘の肌トラブルをきっかけに化粧品販売会社を創業。自分自身、元々アレルギー体質&敏感肌の医者泣かせで、小学校1年生の時から一年間、親元を離れ病院が併設された養護学校で生活しました。今は、4人の子供を育てながら奮闘中。(自己紹介【最新版】